リアル彼女 レビュー

リアル彼女 攻略

さて、リアル彼女のレビューを。

リアルタイムでこのグラフィック!というのが売りの「リアル彼女」。確かにグラフィックはエロゲー最高峰ですし、動きも申し分ありません。ゲーム自体も良い方向性なんですが、濃い見た目と違って中身は結構あっさりです。


気になったことを適当に書いていきます。とりあえずファーストインプレッションです。

ゲームでは「ショートムービー」→「リアルタイム」を何度か繰り返します。このショートムービーの使い方はうまいですね。リアルタイムとシームレスで違和感がなく、スッと入っていけます。

会話のふわふわした感じも、いつものイリュージョン特有の空気です。ただ、元々そこには重点を置いていない作品ですし、これも"ゆるさ"がでていて、いいと思います。

残念なのは、おさわりイベント。この形式は3Dムービー作品の「エロ医」と似ています。グラフィックではリアルタイム作品でありながら「リアル彼女」も負けていません。ただ、圧倒的に興奮度が違います。

「リアル彼女」はプレイがノーマルなので印象が薄いのかなと思いましたが、お触りの"細かさ"が足りない気がしました。折角部分のアップになるのですから、もっとワレメに沿って指でなでたり出来ると良かったのですが、実際は大雑把に触れるだけです。これだと通常のHシーンで触ってるのと変わりません。顔は結構細かく弄れるので、お尻や胸ももっと細かく触りたかったところ。

リアル彼女 レビュー
ストーリー(というかシチュエーション)も分岐していくのは良いのですが、どれもオーソドックスな一本道なのがなんとも…。ハートを集めると奉仕プレイが楽しめるというのも初心者には優しい仕様ですが、これもなんだか味気ない感じがします。

もちろん過去作のように同じ事を何度もしてコツコツポイントを集めないと解放されない面倒なシステムよりはましですが、制限が解除されて行く楽しみがあるような方向性でもよかったのかなと思います。

ただ、適当にやるとゲームオーバーになる感じは好きですね。タイトルに戻った時にニヤッとしてしまうのは、悪くありません。やり直しも楽なので、この分岐の難易度を上げてやるともっと良かったんじゃないでしょうか。3択なので5分岐あれば243通りなので、色々楽しめそうです。

賛否両論ありますが、最近のイリュ作品のなかでは悪くはないと思います。特に3Dのエロゲが初めてという人は、衝撃を受けるかも知れませんね。様子を見ていた人は買っても良いのではないでしょうか。

ただ、3Dエロゲーマーとしては、ゲーム自体があっさりしすぎだなーとは思います。せめてカスタム要素があれば…

そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 18:46 | comments(8) | trackbacks(0) | - | - |

リアル彼女 攻略

リアル彼女はストーリー分岐があります。
ちなみに分岐しない選択肢は、間違えるとゲームオーバーになるものも。ハートについては適当に触っていれば溜まるので省略。





客室
綺麗な景色→はい(顔触り)
わくわくしてくる→はい(胸揉み)
拾って→はい(太もも触り)
日焼け止め取って→はい(尻揉み)
海行こう→はい(ビーチへ)→いいえ(プールへ)

ビーチ
地味だよね→いいえ(胸揉み)
背中お願い→はい(背中触り)
前の方も塗って→いいえ/無視(太もも触り)
隣座っても→はい(顔触り)
洞窟探検→はい(洞窟Hへ)→いいえ(コテージHへ)

プール
ランチにしよっか→はい(太もも触り)
野菜が食べれる→いいえ(顔触り)
取ってくれる→はい(胸揉み)
一緒に遊ばないの→いいえ(尻揉み)
もっと遊ぶ→はい(客室Hへ)いいえ→(プールサイドHへ)

洞窟H
立位前戯→帆掛け茶臼へ
帆掛け茶臼→立位奉仕へ
立位奉仕→終了

コテージH
対面前戯→逝かせる(後背位へ)→まんぞく(対面座位へ)
後背位→座位奉仕へ
対面座位→座位奉仕へ
座位奉仕→終了

プールサイドH
仰向け奉仕→射精(背面前戯へ)→まんぞく(騎乗位へ)
背面前戯→立位後背位へ
騎乗位→終了
立位後背位→終了

客室H
仰向け奉仕→射精(騎乗位へ)→まんぞく(正常位前戯へ)
騎乗位→終了
正常位前戯→背面騎乗位へ
背面騎乗位→終了





部屋
用事でもあった→いいえ(太もも触り)
相談したい事→はい(顔触り)
アレしたことは→いいえ・答えない(尻揉み)
小さいと思う→はい/いいえ(胸揉み)
一緒に入る→はい(お風呂へ)→いいえ(台所へ)→答えない(終了)

お風呂
そこ座って→はい/いいえ(胸揉み)
背中洗って→はい(背中触り)
見たでしょ→いいえ(太もも触り)
入ってみる?→はい(顔触り)
洗いっこしてみない→はい(風呂Hへ)→答えない(居間Hへ)

台所
サラダ混ぜて→はい(太もも触り)
料理しないの?→いいえ(胸揉み)
置いといてよ→はい(尻揉み)
腕上がってる?→はい(顔触り)
部屋戻ってて→はい(部屋Hへ)→いいえ(台所Hへ)

お風呂H
仰向け奉仕→射精(湯船奉仕へ)→まんぞく(背面前戯へ)
湯船奉仕→射精(立位後背位へ)→まんぞく(湯船後背位へ)
背面前戯→湯船対面座位へ
湯船対面座位→終了
湯船後背位→終了
立位後背位→終了

居間H
椅子奉仕→椅子前戯へ
椅子前戯→椅子座位へ
椅子座位→終了

部屋H
正常位前戯→逝かせる(仰向け奉仕へ)→まんぞく(帆掛け茶臼へ)
仰向け奉仕→射精(後背位へ)
後背位→終了
帆掛け茶臼→終了

台所H
立位前戯→机正常位へ
机正常位→立位奉仕
立位奉仕→終了


香織


教室
わかるかしら?→はい/いいえ(太もも触り)
集中してる?→はい(顔触り)
しっかり見てた?→はい(胸揉み)
拾って欲しいの?→はい(尻もみ)
先生の家で→はい(先生宅へ)→いいえ(視聴覚室へ)

先生宅
女性の家に→はい(太もも触り)
休憩がいい→いいえ(顔触り)
待ってもらえる→はい(尻揉み)
緊張してる→はい(胸揉み)
受けてみない?→はい(先生居間Hへ)→答えない(先生寝室Hへ)

視聴覚室
口元を良く見て→はい(顔触り)
受けてたの?→はい(胸揉み)
見直すわよ→はい(太もも触り)
飽きてきてる→いいえ(尻揉み)
お仕置き→いいえ(教室Hへ)→はい(視聴覚室Hへ)

先生居間H
立位前戯→逝かせる(騎乗位へ)→まんぞく(椅子座位へ)
騎乗位→仰向け奉仕
椅子座位→仰向け奉仕
仰向け奉仕→終了

先生寝室H
仰向け奉仕→対面前戯へ
対面前戯→逝かせる(背面騎乗位へ)→まんぞく(騎乗位へ)
背面騎乗位→終了
騎乗位→終了

視聴覚室H
椅子奉仕→正常位前戯へ
正常位前戯→逝かせる(後背位へ)→まんぞく(帆掛け茶臼へ)
後背位→終了
帆掛け茶臼→終了

教室H
立位奉仕→射精(背面前戯へ)→まんぞく(机正常位へ)
机正常位→終了
背面前戯→立位後背位へ
立位後背位→終了
3deg | レビュー/攻略 | 17:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

勇者からは逃げられない! レビュー

勇者からは逃げられない!デジタル勇者
カンダタさん・・・なにしてはるんですか。

さて勇者からは逃げられない!のレビューを。
今回は本編クリアまでが非常に短いです。ADV要素はなく、ストイックにクリア目的でプレイすると、3-4時間で終わってしまいます。後半は結構単調なのですが、サクサクと進んでいくため、ゲームとしては単調さに飽きる前に終わるという感じで、ストレスはないと思います。


ただ、このゲームはクリアしてからが本番です。まずはフリーHシステム。ずばり、抜きゲーとしてかなり優秀です。ここだけ抜き出したものが3000円くらいで売っていたら、買いますね。これからキャラのカラーリングを変えるパッチも出るようなので、非常に楽しみです。

個人的には、人外はあまりうけつけないのですが、今作ではヴィアラがいい感じです。特に女攻めのフェラシーンはさかりのついた犬っぽくてオススメです。ミマス=バーンは、ストーリー中のキャラクターとしては好きなのですが、体が大きいのと「あなたー!」という声がなんだか耳から離れないので、次点です。

さて、もう一つのクリア特典、デジタル勇者もかなり遊べます。やっぱり、こういうのが付いているといいですね。マリオネットシステムを利用せずにポーズから選択するだけでも、かなり自由が利きます。今月末にはコンテストもあるので、ついでに応募するのもいいかもしれません。

まとめ
本気でゲーム性を求めるひと以外は、満足できる作品。

そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 05:29 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

勇者からは逃げられない!簡易攻略

勇者からは逃げられない!攻略

今回は特にクリアまで詰まることがないと思いますが、攻略方法を探している人も多いみたいなので一応。
まず、最初の5-6回の戦闘は負けても仕方ありません。順調に行けば3-4時間程度でクリアまでいけると思います。


実はクリアだけが目的なら、戦闘ではデフォルトで用意されているエクスカリバー(魔方陣の一番上の赤)を使うだけで、ラスボスまで倒せます。

戦闘スタート後は

何もせず相手の技を受ける

エクスカリバーを出す

相手がダメージを受ける&攻撃してくる

何もせず相手の技を受ける

の繰り返しです。

特に後半は魔王が相手の技をガンガン避けるので、殆どノーダメージで倒せることもあり、エニス(ステータスオールA以上で登場)やエクレール(ステータスオールB以上で登場)とはHしないままクリアしてしまうことも。

セフィとのHは、特殊操作(魔方陣)の"気合"がポイントになります。「ピストン」「回転運動」「オートピストン」「オート回転運動」の弱中強の12種類のどれかで快感値が上がるそうなので、主導権をとった後、快感ゲージが上がった時に"気合"を利用して一気に上げます。

これも、4-5回エッチをしていればなんとなくコツが掴めます。セフィとのHは体力と気力も回復するので、序盤は積極的に行うといいでしょう。

そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 04:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

タイムリープぱらだいす レビュー

2度の発売延期を経て発売となった「タイムリープぱらだいす」のレビューを。一応ファンディスクということで、前作タイムリープのキャラクターが勢ぞろいですが、前作をプレイしていなくても問題は全くありません。むしろこちらから前作に入ってもスムーズかもしれません。
タイムリープぱらだいす
巫女服の袖は座布団が入っているようです。


さて、軽くゲーム内容から。神社経営SLGということで、1週間分のスケジュールを決めて、毎日の短めなADVパートをこなし、日曜日にダンスを見るというのを繰り返していきます。集めたお金で曲や衣装を購入し、最終的に修繕費の50万円を集めるという流れです。

まずはスケジュールの実行ですが、アップした数値の表示だけというはちょっと味気ないですね。ここはプリンセスメーカーみたいなミニアニメーションがあるだけでも大分印象が違った気がします。

逆に毎日発生するADVパートはミニイベント満載で、スケジュール実行の味気なさを補っている感じです。が、このパートは単純な紙芝居形式。個人的にここにリアルタイムなHシーンが入ってくると良かったのですが…残念です。

さて、一番の売りであるダンスパート。動きは良いです。ただダンスシーンは複数では踊れず、唯一動かせるカメラワークもあまり自由が利きません。いっそこれなら思い切って挿入ムービーにしても良かったのではないでしょうか。前作のベンチマークを知っている人は、首を傾げたくなるかもしれません。

最後にリアルタイムH。ここは独立して存在しており、体験版のHシーンとほぼ同じです。キャラクターが好みで、ここを目当てにしていた人は満足できるでしょう。ここでのプレイのためにSLGパートを進めて、衣装を集めるという変則的な楽しみ方もありかもしれません。私はそういう遊び方になっていました。

その他、ダンスシーンで選べる他作品での歌や衣装など、ファンは思わずニヤリとする要素もあるのですが、個人的に特に思い入れもないのでここでは割愛しておきます。

パッケージがどう見ても未完成だったり、初日に700Mを超えるパッチがリリースされたりと、フロントウイングらしくない気がしますが、不具合が解消されればそれなりに遊べるゲームです。ただ不具合を抜きにしても、色々と中途半端な感じがします。ADVとSLGとダンスシーンが大きな要素ですが、力の入れ具合が分散してしまった気がします。


そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 21:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

Tech48 レビュー

Tech48 レビュー
こんな衣装もデフォルトで用意されている

さて「Tech48」のレビューを。
画面の前で下から画面を覗くとパンツが見える・・・ということで話題になり、なんと専用カメラが付属するという新しい試みの3Dエロゲーです。


まずはカメラとの連動から。うーん・・・正直いうとカメラは思っていたより感度が良くないです。画面前での動きがカメラと平行になっていないとうまく動作しないので、その辺を踏まえて動作させようとすると、エグザイルのダンス状態になってしまいます。カメラはメインではなく、オマケと考えたほうがいいのかもしれません。

TEATIMEといえば推奨スペックを満たしていても重い事が多いのですが、今回は推奨スペック程度の環境であれば快適にプレイできます。動きもスムーズで「らぶデス3」のような重さはありません。ただ、本来推奨スペックで快適なのは当たり前なので、プラス要素にはならないかと。

「Tech48」未プレイの人にゲーム内容を簡単に説明すると「コインを集めてグッズを購入し、そのアイテムでカスタムした女の子といろんな場所でエッチをする」といった感じです。「3Dカスタム少女」のキャラクターをマップ上で操作できるようにした感じといえば伝わるでしょうか。

キャラクターの反応は多彩で、カスタム後はそれぞれかなり個性あるキャラクターになり楽しいのですが、モーションがイマイチ。なんというかエロさが足りないんですよね。Hに関してはイリュージョンの「@ふぉーむメイト」のエロさを少し分けてやって欲しいくらいです。

今後優秀なMODが導入されたら、3Dカスタム少女のように人気を呼ぶ可能性もありますが、後発なだけになかなか厳しそうです。

とはいえ、カスタムしたキャラクターの個性が際立つのは非常に良い感じ。見た目だけではなく口調が違うことで、様々な性格のアイちゃんが作れます。『公園で幼馴染とエッチ』と『リング上で軍人キャラとエッチ』が同じゲーム内で出来るというのは、かなり突き抜けています。

個人的には「Hもできる良くできた着せ替えゲーム(カメラ付)」

そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 08:36 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

いたずら極悪 レビュー

いたずら極悪
サブキャラクターが非常に濃い、いたずら極悪

レイプレイ問題が取り上げられている中、同じ3Dの陵辱系ソフトとして発売された「いたずら極悪」。一応全ヒロインルートを一通り終えたのでレビューを。


今作は非常に良い出来です。個人的には3Dになってからのシリーズで一番好きです。3Dグラフィック、システム、キャラ別ストーリーどれも良いですが、特にテキストが非常に読みやすく、他のキャラクターのストーリーが気になってついつい進めてしまうという感じでした。

グラフィックも非常に綺麗で、痴漢パートも楽しい。基本的には全ヒロインとも主人公に惹かれていくので、後半は痴漢というより公開プレイになってしまいますが、序盤はガードが固いので後半には爽快感を感じるほどです。

個人的には妹「楓」がいいですね。明るい健気な性格に、声優さんの演技がマッチ。主人公の突き放した感じに、いちいち可哀想になります。まあ、そんなことを言っておきながら画像は複数で陵辱している所ですが。

とにかくストーリーと痴漢パートのバランスが良いので、ぐっと入り込みやすい作品です。

問題点は、バグの多さでしょうか。個人的には問題がなかったのですがグラフィックで不具合が出ている人もいるようです。これから買う人は、是非体験版で動作確認をしてからにしましょう。

バグといえば、修正パッチを導入したらストーリーが進まなくなるというのはちょっとお粗末。現在5回目の修正パッチ(1.03c)が出ていますが、毎回衣装追加と不具合の修正がセットになっています。まだ出そうです・・・。

ただ、その辺目を瞑ってもいいのかなーと思える作品に仕上がっているとは思います。

ちなみに攻略サイトは、先日いたずら極悪の攻略/関連リンクに加えた「いたずら極悪 攻略@wiki(http://www39.atwiki.jp/gokuaku/)」が参考になります。

追記:バグに関しては最新パッチで殆どなくなりました。そして2月には単体でも遊べるファンディスク「イチャずら」が発売予定です。

そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 20:37 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

@ふぉーむメイト レビュー

レイプレイ問題もあって、広告効果大のILLUSIONから発売された「@ふぉーむメイト」。かなり売れたのではないでしょうか。現在amazonでも1位です。
@ふぉーむメイト プレイ画像
一日が終わると評価が出る


ILLUSIONのアニメフェスタのメイン作品として据えられただけあって、色々と洗練されています。

今作が3Dのエロゲーが初めてという人も意外と多いでしょうが、@ふぉーむメイトが初18禁3Dな人は幸せでしょう。グラフィックが綺麗でバグが殆どなくて、カスタム要素もあり、ストーリーも楽しめる。さらにアニメ調のアウトライン(輪郭の黒い線)の太さの変更ができるのも個人的に◎。

ただ、操作性は悪いとまでは行きませんが、多少慣れが必要かも。移動やアクションはCtrlキーを駆使すればなんとかなると思います。

全体として最初はアクションを起こせる対象が多く、非常にやることが多そうに見えますが、その辺は無視して大胆に進めるのがコツかもしれません。

RPGで例えるなら、洞窟の分岐点で右に進んでそのまま洞窟から出てしまった場合、取り忘れたかもしれない宝箱のために左の分岐点に戻るようなことはせずに、そのまま先に進めると感じでやるとストレスもたまらず幸せになれます。他にも思わぬイベントとかもあったりするので、最初はざっくりとやるのがいいでしょう。

好みを抜きにすれば、かなり高いレベルでまとまっている作品だと思います。システムは今までのイリュイージョンの作品の流れを組んでいるので、これ以上の進化は細かい部分を快適にするくらいしかないのかなーと思ったりして、ひとつのゴールという気もします。

とりあえずファーストインプレッション。まだまだやり込んだとはいえないので、これから追記して以降かなと思っています。

そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 21:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

すくぅ〜るメイトSweets! レビュー

さて「すくぅ〜るメイト Sweets!」のレビューを。
すくぅ〜るメイト Sweets! マッスルバスター
48の殺人技の一つ…

前作「すくぅ〜るメイト」のファンディスクで、前作を知っていると微妙にニヤリとできる本作品。メインとなるのは『アドベンチャーモード』と『撮影モード』。


まず、アドベンチャーモードですが、一話がかなり短い印象です。50というと結構なボリュームがある様なしますが、ストーリーを追うだけならば5分程度で読めてしまいます。基本的には3D紙芝居形式で、Hシーンでのみ操作が可能ですが、クリアーするとフリーモードでHシーンだけをプレイできるので、ストーリーを楽しんでからフリーモードでじっくりというのが正しい使い方(?)かもしれません。

撮影モードは、無料の追加パッチを当てるとポーズが結構増えて楽しいのですが、3Dカスタム少女や人工少女3などを経験している人には、それでも物足りないでしょう。その分操作はシンプルでとっつきやすいので、あまり3Dに馴染みがない人には優しい設計なのかもしれません。

細かく自分好みにできるソフトは、操作が複雑になります。操作が複雑になると敷居が高い。その兼ね合いを探すのが難しいのだと思いますが、そういう意味ではこの「すくぅ〜るメイト Sweets!」は、ライトユーザー寄りのソフトでしょう。

ただ、ライトユーザーが迷わないように枝を払ってしまったので、個人的には物足りない気も。一言で言えば『Hシーンで操作もできる短編ムービー集+結構色々できる簡単撮影システム』という感じです。

とはいえ、ビジュアル面や声優陣のクオリティは高く、抜きゲーとしては最適です。なんだかんだいって撮影モードも楽しいですし、公式サイトのフォトコンテストの景品は声優ファンには垂涎です。個人的にはかわしまりのの欲しいなあ。

閑話休題。3Dのエロゲーが始めての人は、とりあえずこれを買ってから、触手を伸ばしていくというのもありかも。

そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

むすめーかーがツボ過ぎる・・・



むすめーかー

孤児院で娘を調教して接待させちゃう育成ゲーム「むすめーかー」が面白すぎます。プリンセスメーカーとかが好きな人は、まず間違いなく買いでしょう。

ADV+育成SLGという感じですが、SLGパートが面白くてやり込めそうです。イベントによってはアニメーションしたりするのですが、「エロ医」のような体の場所を選んで触るようなシステムもあったりと、これは個人的に近年まれに見る優秀作品かもしれません。

あれ…オレ、姪少女も買ってるし、もしかしてロリなのかなあ…巨乳好きなんだけどなあ…

そんな感じです。
3deg | レビュー/攻略 | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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